若さを保つ秘訣は、人はいくつになっても恋心を持つことだそうですよぉ。
多くの生物は生殖時期が終われば、寿命を迎えるようになっているそうです。
サケは、生まれた川へ帰って産卵、放精後に息絶えるといいますしぃ。w
子孫を残すことに命をかけるんですねぇ。 立派です
ままっ、「子孫を残すことに命をかけて寿命が尽きる」というのが
どうも自然の法則のようですne。
日本人の寿命も、人生50年と言われた時代からすると、
医療の進歩や、社会保障が充実してきたお陰で、今じゃ人生80年ですものね〜。
ところが、長寿を手にしてしまった人間さまはというと、
生殖能力が落ちていくにもかかわらず、その後の長い人生を
過ごさなきゃいけないことです。><
そこで、
長寿時代に登場してきたのが、有名な勃起機能改善薬「バイアグラ」です。w
欧米では高齢になっても性生活を充実させようという人が多いのだそうですよぉ。
(日本でもしかり?)
で、専門家の医師がいうには、
「バイアグラ」の処方を希望する初老の患者さんって、みんな実年齢より
10歳以上も若くみえるのだそうです。
興味深いものがありますね。
性生活の充実こそが、若さを保つ秘訣?なんでしょうか。
幾つになっても、人間、ほど良いスケベがいいみたいです。

多くの生物は生殖時期が終われば、寿命を迎えるようになっているそうです。
サケは、生まれた川へ帰って産卵、放精後に息絶えるといいますしぃ。w
子孫を残すことに命をかけるんですねぇ。 立派です

ままっ、「子孫を残すことに命をかけて寿命が尽きる」というのが
どうも自然の法則のようですne。
日本人の寿命も、人生50年と言われた時代からすると、
医療の進歩や、社会保障が充実してきたお陰で、今じゃ人生80年ですものね〜。

ところが、長寿を手にしてしまった人間さまはというと、
生殖能力が落ちていくにもかかわらず、その後の長い人生を
過ごさなきゃいけないことです。><
そこで、
長寿時代に登場してきたのが、有名な勃起機能改善薬「バイアグラ」です。w
欧米では高齢になっても性生活を充実させようという人が多いのだそうですよぉ。
(日本でもしかり?)
で、専門家の医師がいうには、
「バイアグラ」の処方を希望する初老の患者さんって、みんな実年齢より
10歳以上も若くみえるのだそうです。

興味深いものがありますね。
性生活の充実こそが、若さを保つ秘訣?なんでしょうか。
幾つになっても、人間、ほど良いスケベがいいみたいです。

水曜日=レディースデイ!v( ̄∀ ̄)vニカッ
この日を待って、今日映画「相棒」を観に行ってきました〜。(^_-)vブイ

先日 古田さんのブログに、映画「相棒」のことが書かれていて、
皐月はドラマの方は時々しか見れてなかったので、映画はぜひ観たいと思っていました。
きょうは レディースデイなので、さすが女性客でいっぱいでした。
皐月の後の席に座っていたオバチャンの二人連れが、上映前から
猛烈におしゃべりしていて、場内の灯りが半分消えて、映画のCMの間中もおしゃべりが
止まらず、皐月は後を向いて文句をいう一歩手前でした。
さすがに本命の「相棒」が始まると、おしゃべりが止まりましたがねぇ><
大阪のオバタリアンは嫌いです。
(皐月もオバタリアンだったっけぇ?・・)
〔ちょこっと あらすじ〕
鉄塔に吊るされたニュースキャスターの死体現場に、謎の数字が赤い字で残され、その後
殺人事件が続発する。警視庁特命係の右京(水谷豊)と、亀山(寺脇康文)が動き出した。
ウェブサイトで「処刑リスト」が発見された。右京は殺人現場に次々に残される謎の数字(記号)は、
チェスの棋譜のものだと見抜く。右京はメールを介し、謎のサイト管理人とチェスで勝負する。
そして判明した犯人とは?その狙いとは?・・・
右京のずばぬけた推理力に度肝を抜かれたり。
また亀山のアクションすごかった
橋の欄干から飛び降りるシーン、
右京の指示で必死に爆発物を探すシーン、手に汗握りました。
テンポが早くて、スリルがあって。迫力 大有りで。
ストーリーは、私たち日本人ならみんなが知ってる事件を元にしていたような。
右京と亀山の絶妙なるコンビネーション
水谷も良かったが、皐月は寺脇の演技が素晴らしいと思った。
コメディータッチで息抜き?もできたり。
西田敏行の話に結構ウルウルした皐月でした。
一口に言って、めちゃおもしろかったですよぉ。
何とも下手くそな感想でおハズカシイ限りですが、記憶の新しいうちに、そして
忘れてしまわないうちに更新することにしました。 (*_ _)
この日を待って、今日映画「相棒」を観に行ってきました〜。(^_-)vブイ

先日 古田さんのブログに、映画「相棒」のことが書かれていて、
皐月はドラマの方は時々しか見れてなかったので、映画はぜひ観たいと思っていました。
きょうは レディースデイなので、さすが女性客でいっぱいでした。
皐月の後の席に座っていたオバチャンの二人連れが、上映前から
猛烈におしゃべりしていて、場内の灯りが半分消えて、映画のCMの間中もおしゃべりが
止まらず、皐月は後を向いて文句をいう一歩手前でした。

さすがに本命の「相棒」が始まると、おしゃべりが止まりましたがねぇ><
大阪のオバタリアンは嫌いです。
(皐月もオバタリアンだったっけぇ?・・)
〔ちょこっと あらすじ〕
鉄塔に吊るされたニュースキャスターの死体現場に、謎の数字が赤い字で残され、その後
殺人事件が続発する。警視庁特命係の右京(水谷豊)と、亀山(寺脇康文)が動き出した。
ウェブサイトで「処刑リスト」が発見された。右京は殺人現場に次々に残される謎の数字(記号)は、
チェスの棋譜のものだと見抜く。右京はメールを介し、謎のサイト管理人とチェスで勝負する。
そして判明した犯人とは?その狙いとは?・・・
右京のずばぬけた推理力に度肝を抜かれたり。
また亀山のアクションすごかった
橋の欄干から飛び降りるシーン、右京の指示で必死に爆発物を探すシーン、手に汗握りました。
テンポが早くて、スリルがあって。迫力 大有りで。
ストーリーは、私たち日本人ならみんなが知ってる事件を元にしていたような。
右京と亀山の絶妙なるコンビネーション

水谷も良かったが、皐月は寺脇の演技が素晴らしいと思った。
コメディータッチで息抜き?もできたり。

西田敏行の話に結構ウルウルした皐月でした。

一口に言って、めちゃおもしろかったですよぉ。

何とも下手くそな感想でおハズカシイ限りですが、記憶の新しいうちに、そして
忘れてしまわないうちに更新することにしました。 (*_ _)
今でも毎年母の日が来ると、切なく思い出すことがある・・。
母は、皐月が高校を卒業した年に亡くなった。
その後、皐月が結婚すると同時に父は再婚した。
丁度末の弟が、中学校に入ったばかりの4月でした。
父の再婚にあたって親族で反対の声もあったけど、その時の皐月は、
継母が来てくれることで、弟のことを気にしなくても家を出られる、、、
それだけのことで、父の再婚に賛成した。
今思えば随分薄情で、自分本位だったと思う。><
その後二人の弟たちは、(皐月も)継母に随分いやな目にあうのですが、
その話はまた機会があれば書きたいと思います。
父が再婚して、九州に新婚旅行に立った晩のことです。
皐月は父たちが旅行から帰ってくるまで、実家に泊まることになった。
夜中何時ごろだったか?、熟睡している皐月の枕元に亡き母が立っていた。
そして、皐月の両肩を激しく揺さぶりながらこう叫ぶように言ったのです。
「お母ちゃんが帰って来たから、
あの人に出て行ってもらおう!」
母は何度も何度もそういって、皐月の両肩をつかんで揺さぶり続けた。
両肩を激しく揺さぶられながらも皐月は母に言っていたような。
「そやかて、今更そんなこと無理やん」
声にならない声で・・。
うなされて、めちゃ苦しかったことを覚えている。
自分の声で、ハッと布団の上に飛び起きたのですが、
母が生き返ってきた筈もなく・・・
この時の母の声が未だに、皐月の耳に焼き付いています。
「お母ちゃんが帰って来たから、あの人に出て行ってもらおう!」
父には言えなかったが、この話を弟たちにすると、
末の弟は「怖いよお〜」と震えた。
母の生前、長女の皐月はいつも叱られてばかりいました。
皐月にとっては怖〜い母でした。
母が枕元に立った時、どうして「おかあちゃん!帰ってきてくれはったんや!」と
喜んであげられなかったのか。
母の死後、悲しくてあれほど泣いていたというのに・・・
夢の中の皐月は、「今頃帰って来はっても、遅いやん」と思っていたことを
はっきり覚えている。冷たい娘でした。
話は前後するのですが、母が入院中の時です。
夜中に母が寝巻き姿のまま、台所でお米をといでいたんです。
鮮明に覚えている夢です。
皐月にとっては 厳しい母だったけど、恋しい母です。
母は、皐月が高校を卒業した年に亡くなった。
その後、皐月が結婚すると同時に父は再婚した。
丁度末の弟が、中学校に入ったばかりの4月でした。
父の再婚にあたって親族で反対の声もあったけど、その時の皐月は、
継母が来てくれることで、弟のことを気にしなくても家を出られる、、、
それだけのことで、父の再婚に賛成した。
今思えば随分薄情で、自分本位だったと思う。><
その後二人の弟たちは、(皐月も)継母に随分いやな目にあうのですが、
その話はまた機会があれば書きたいと思います。
父が再婚して、九州に新婚旅行に立った晩のことです。
皐月は父たちが旅行から帰ってくるまで、実家に泊まることになった。
夜中何時ごろだったか?、熟睡している皐月の枕元に亡き母が立っていた。
そして、皐月の両肩を激しく揺さぶりながらこう叫ぶように言ったのです。
「お母ちゃんが帰って来たから、
あの人に出て行ってもらおう!」
母は何度も何度もそういって、皐月の両肩をつかんで揺さぶり続けた。
両肩を激しく揺さぶられながらも皐月は母に言っていたような。
「そやかて、今更そんなこと無理やん」
声にならない声で・・。
うなされて、めちゃ苦しかったことを覚えている。
自分の声で、ハッと布団の上に飛び起きたのですが、
母が生き返ってきた筈もなく・・・

この時の母の声が未だに、皐月の耳に焼き付いています。
「お母ちゃんが帰って来たから、あの人に出て行ってもらおう!」
父には言えなかったが、この話を弟たちにすると、
末の弟は「怖いよお〜」と震えた。
母の生前、長女の皐月はいつも叱られてばかりいました。
皐月にとっては怖〜い母でした。
母が枕元に立った時、どうして「おかあちゃん!帰ってきてくれはったんや!」と
喜んであげられなかったのか。
母の死後、悲しくてあれほど泣いていたというのに・・・
夢の中の皐月は、「今頃帰って来はっても、遅いやん」と思っていたことを
はっきり覚えている。冷たい娘でした。

話は前後するのですが、母が入院中の時です。
夜中に母が寝巻き姿のまま、台所でお米をといでいたんです。
鮮明に覚えている夢です。
皐月にとっては 厳しい母だったけど、恋しい母です。
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